魅惑の…

仕事ではなくプライベートでお出かけの時は、お気に入りの香水をシュパッとします。
香水はとても好きなので、too much にならないように気を付けているつもりだけど、「お母さん、最近ちょっと香水キツイんじゃない?」と息子に注意される( ; ; )。

好きな香りだから、自分に届くように、つけすぎたかなぁ…反省。香りが早く飛んでくれるといいなと気を揉んでいると、地下鉄のエスカレーターで、私の後ろに立っていた高校生の女の子が「なにこれ!めっちゃいい匂い!なにこれ、ヤバイ!!」と大声で感動してくれてました。エスカレーターの階下から風が吹いていたので、「なにこれクサイ!」って言われたらどうしようって思ってたのでした(笑)。 香りの趣味が私と一緒の女の子だったのね…♪

このエピソード、調香師さんに教えてあげたい気持ちです。

Kotonoha Factory

電子書籍の出版社「ことのは出版」の代表です。情報発信やお祭り騒ぎ、おしゃれするコトがだいすき。

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